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 レスポンス広告の企画書づくり 【Step3中級編】

 ダイレクト検索機能により、本文中のブルーの専門用語クリックすると小窓(ブラウザウィンドウ)が現れ用語をダイレクトに調べることができます
 本コーナーは、皆さま方からいただきました多数のご質問の中から最もリクエストの多い「ダイレクトレスポンス広告の企画書の作り方」を編集いたしました。本サイトのトップ・ページに掲載されているコーナーの「STEP1基礎編 レスポンス広告のツボ」と「STEP2初級編 売れる広告の秘訣」をご覧になられた後に、このコーナーをお読みいただくと「レスポンス広告の企画書づくり」のツボがおわかりになると思います。
  このコーナーの構成は、一般的な企画書とは異なるレスポンス広告特有のツボを押えた「企画書の作り方概要」と3つのアプローチ「新規・既存・休眠顧客対応企画書例」と3つの「プログラム開発企画書例」の合計7カテゴリーとして分類、掲載いたしました。 業種例と媒体例を組み合わせた、実践的な解説にいたしました。

  ご活用いただく際のフォーマットの1つとして参考にしていただくために、必要な要素をページ構成に合わせて記述いたしました。場合によっては不要なページもあるかも知れません。その場合は、必要ページだけを参考にしてください。このコーナーが皆さま方の「説得力ある企画書づくり」にとって少しでもお役に立てるよう、できるだけわかり易く記述、掲載いたしました。
 

 書店にはない、「レスポンス広告企画書づくり」のツボをお届けします!

 一般的に、企画書には決まったフォーマットがないといわれる中で、様々なジャンルの企画書づくりのハウツー本は以前からありました。商品開発から販売促進、ブランド構築、新規事業やイベント企画まで、ありとあらゆる企画に関する書籍が書店のマーケティングコーナーに並べられています。筆者も若かったころ(?)何冊も読みあさっていた時期がありました。ところが、現在全てのメディアに出稿されている広告の中で半数以上を占めているといわれているレスポンス広告ダイレクトマーケティング)の企画書づくりのハウツー本は、ほとんど見受けられません。本サイトをご覧の皆さまのリクエストが最も多かった背景にはこのような事情によるものと考え編集いたしました。

 このように決まったフォーマットがないといわれている企画書ですが、たった1枚の企画書でもプレゼンテーション(プレゼン)で勝ったという話もかつてはありました。最初は企画書で説明を行い、後から原寸カンプを出して提案を行うケースや企画書にカンプの縮小版を挿入しながら同時に説明を行うケースなど、プレゼンはさまざまな方法があります。
  本コーナーでは、先に企画書で説明するケースとして解説いたしました。プレゼンは皆さま方独自の方法で行うことが、ベストであると考えています。

 レスポンス広告の企画書には、大きく分けて5つの要素があります。その順番は企画書づくりのページ構成にほぼ適用することができます。
  詳細は、下の左ボタンの「企画概要 5つの基本要素」からご覧ください。

 「アプローチ・プログラム」をベースに「業種例×媒体例」のバリエーション

5つの要素 新規顧客獲得 既存顧客維持 休眠顧客
継続プログラム 更新プログラム MGMプログラム



Pin Point アクセス アプローチ別・プログラム別に知りたいStepへピンポイントアクセスすことができます。
 
新規顧客獲得
既存顧客維持
休眠顧客掘起し
継続プログラム
更新プログラム
MGMプログラム
Step-1 新規顧客表紙 既存顧客表紙 休眠顧客表紙
継続プログラム表紙
更新プログラム表紙
MGMプログラム表紙
Step-2 新規顧客分析
既存顧客分析
休眠顧客分析
継続プログラム分析
更新プログラム分析
MGMプログラム概要
Step-3 新規顧客解決
既存顧客解決
休眠顧客解決
継続プログラム解決
更新プログラム解決
MGMプログラム提案

 本コーナーの「企画書づくり」以外にも企画表現は様々です。みなさまの独自の企画フォーマットを創り出してみてください。